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’25.8.23~9.7 |
作田優季展
ー おもかげ探しー
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作田優希 |
油彩 |
A室 |
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作田優希作品 無くならないもの、600×800mm、キャンバスに油彩、2025
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見つけた景色、
見つけた言葉、
今の新しい出会いの中に過去の記憶を投影する。
色褪せても無くならないもの。
衝動的に抱いた感情を色彩や構図に乗せ、
絵画独自の世界を描いていく。
作田優希
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’25.8.23~9.7 |
馬川祐輔 陶展 |
馬川祐輔 |
陶芸 |
B室 |
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馬川祐輔作品 |
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最近はカップ類を中心にふたものや壺など器を作ることが楽しくなってきたので、いろいろと楽しめる器たちを作ろうと思っています。是非手に取って見てもらえると嬉しいです。
馬川祐輔 |
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’25.9.20~10.5 |
栗原光展
ー織ー |
栗原光 |
平面 |
A室 |
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栗原光作品 順序ー1 |
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線を引く、色を重ねる、間をおく。
一つひとつの行為が、繊維のように折り重なり、やがて絵画の構造を
かたちづくっていく。その中に生まれる秩序は、計画と偶然のあわいで揺れながら、
静かな呼吸を宿してゆく。
本展では、描くことの過程──繰り返し、重なり、あわい──を通じて、
絵画が立ち上がる様を見つめた。
「織」という一語には、行為としての「織る」、構造としての「敷く」、
気配としての「息づき」など、さまざまな意味が交差している。
読みを定めずに掲げたこの言葉が、観る人の感覚のなかで
新たに編み直されることを願っている。
栗原 光
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’25.9.20~
10.5 |
大泉讃展 |
大泉讃(陶芸)
大泉 安(版画) 大泉その枝(紅型)
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陶芸、版画、紅型 |
B室 |
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’25.10.18~11.2 |
安藤陽子展
ーみつめるー |
安藤陽子 |
日本画 |
A室 |
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安藤陽子作品 portrait-42 (部分) 2022年 910×910mm 絹、顔料、膠、アクリル板、パネル
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子どもはすぐ大きくなるから、この絵のこの子も、もうどれくらいだろう。
きっと面影もないくらいになっていて、
私のことも絵のことも忘れているだろう。
安藤陽子
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’25.10.18~11.2 |
栢野紀文陶展
ー ときはなてー |
栢野紀文 |
陶芸 |
B室 |
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栢野紀文作品 |
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芽楽での初めての個展で「解き放たれた器」というテーマをいただきそれはいまも課題として自分がつくるとき常にあります。 なにをやっても良いはずなのに自分で自分を制約してしまうのが現状。あらためてうつわを解き放つとはを考えます。ほんとうに面白いものは「器」とか「言葉」とかのジャンル分けなどどうでも良くなるはずとも思っています。
栢野紀文
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’25.11.15~12.7 |
柴田麻衣個展
ーCloud Thicknessー
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柴田麻衣 |
平面 |
A室 |
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柴田麻衣作品 ・Cloud Thickness#1 1940×2606mm/パネルにアクリル絵の具/2025
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ある景色。それは雄大で美しい。
しかし、ところどころ雲がかかり全貌を把握しにくい。
人は全てを知ることができない。
その景色も一人の人の内にある言葉も。
まるであの時戦地で勝利を治めた女性たちが
その体験を沈黙してしまったことのように。
柴田麻衣
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’25.11.15~12.7 |
Tetsuya Hioki Exhibition
「底に残る」
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日置哲也 |
陶芸 |
B室 |
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